appeal+ing(アピーリング)インタビュー

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zoom RSS ロックスター・ROLLYさんと谷山浩子さんという奇跡のコラボ、豪華対談をお届け。

<<   作成日時 : 2012/09/20 17:39   >>

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シアトリカルでプログレッシブロック、そこはかとなくシュールで耽美。

音楽の怪奇幻想文学と言っても過言ではない

ロックスター・ROLLYと谷山浩子の

前人未到の領域に足を踏み入れた驚異のコラボレーション!

いずれ「日本の名作100選」に残るかもしれない“怪作”がココに生まれました!



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今年デビュー40周年を迎えた谷山浩子さん。4月にはベストアルバム『花とゆめ』をリリース、そして現在は恒例の「猫森集会2012」で多彩なゲストとともに贈るコンサートの真っ最中。そこでは俳優としても活躍されている六角精児さん(Vo./G.)、山口ともさん(打楽器奏者)、中村 中さん(Vo.)、Every Little Thingの持田香織さん(Vo.)といった豪華キャストのなかに、今年4回目の出演となるROLLYさんの名前も。

“独特の世界観を持つ”という言葉がまさに相応しい二人が、谷山浩子デビュー40周年記念シリーズとして何とコラボレーションアルバムをリリース!

“ROLLY&谷山浩子のからくり人形楽団”が奏でる不思議の世界へいざ!









自由な発想を閉じ込めることなく

存分に発揮した作品ばかり。

お好きな方は

かなりお好きだと思います(笑)







―夢のコラボレーションアルバムが誕生しました。谷山さんのデビュー40周年記念イヤーでベスト盤の次にこの作品が出るとは予想できませんでした(笑)。



谷山 
私も「デビュー40周年記念でROLLYさんとアルバムを作るのはどうですか?」とスタッフに言われたとき、やっぱり最初は「えっ?」と思って(笑)。「猫森集会」ではもう何度も共演してROLLYさんが素晴らしいことは十分わかっていましたが、“40周年記念アルバムをコラボで”という発想はなかったので最初は驚きました。ただ、「猫森集会」もそうでしたが、スタッフがROLLYさんをとにかくプッシュしてくれて今に至っていますし、「何かあるかも」って(笑)。



―ご本人たち以上に周囲から見ると“完全にハマっている”んでしょうね。



谷山 
実は「猫森集会」のゲストを決める時、以前から「ROLLYさんにゲスト出演してもらうのはどうでしょう?」とスタッフから何度も提案されていたんです。当時私はROLLYさんのことをほとんど知らなくて、3年くらいそのままになっていたんですが、幾度となくスタッフがROLLYさんを推すので、舞台を見に行って”この人なら”と思って実際一緒にやってみたら驚くほど相性が良かったんです。今回のコラボアルバムもそれと同じで、いざ作業を始めてみたらホントに楽しくて。そういう意味ではスタッフに頭が上がりません(笑)。



ROLLY 
恐らくこれまで谷山さんの音楽を聴いてきた方たちは「何で?」って思うかもしれない。その人たちが「なるほど!」と思ってくれるのを想像すると楽しみですね。誠に勝手ながら僕は早くから谷山さんとはご縁がありまして、姉が谷山さんの大ファンでよく楽曲を聴いてたんです。僕が初めて知った谷山さんの曲は『ねこの森には帰れない』でした。その後、音楽に興味を持つようになってクイーンの『キラー・クイーン』を聴いたとき、「アレ?コレは『ねこの森には帰れない』じゃない!」って思ったんですよ。



谷山 
そんな風に思ったなんてROLLYさんただ1人だと思いますけどね(笑)。



ROLLY 
発想は自由ですからね。自分の中で谷山さんの曲はクイーンっぽいと当時から思っていたので、クイーンっぽいギターを入れると合うんですよ、コレが。ハードな感じでも全然大丈夫なんですよね。



谷山 
リハの時『ねこの森には帰れない』のイントロをギターで弾いてくれたのを聴いて、本当にビックリしたんです。「コードも構成もまったく変えずにこの曲がこんなにカッコ良くなるとは…」って。ワクワクしました。多分テクニックのあるサポートミュージシャンの方に弾いてもらってもこうはならないと思うんです。



ROLLY 
恐らく真っ当なギタリストではココまでいかないんじゃないかな。谷山さんの楽曲の世界観を表現するのがちょっと照れくさいというか、もちろんキッチリ弾くとは思いますが、自分からその世界に入り込むにはちょっと抵抗があるかもしれないですね。谷山さんの世界は少女っぽさも必要ですし、ロックギターのルーツはブルースだけれど、そのブルース臭さを排除した音にしてますからね。僕はまったく抵抗なくそれができるというか、逆にそうしたい、みたいな。



谷山 
そうかもしれないですね。私はどちらかというと几帳面に自分の世界を作り上げるタイプなので、他のアーティストと共同作業でひとつのアルバムを作るのは無理だろうと思ってました。だから今回が生まれて初めてのコラボアルバムです。ROLLYさんとは本当にストレスなくレコーディングができました。違和感がある部分がないんです。




―“違和感がない”以上に“違和感のあるところがない”という逆説の強調がそれを物語ってますね。




谷山 
“そっちに行ったら嫌だ”とか“これはちょっと違うんじゃないか”というのがまったくないんですよね。ROLLYさんがとにかく色んなことをやっても全く違和感を感じないんです。これまで私はプロデューサーの石井AQとはそういう関係でずっとやってきていて、好きなものも同じだし、同じ感覚を共有しているんですが、例えるなら”ひとりで作るものを二人で作っている感覚”があるくらい近いんですね。でもROLLYさんの場合、全然違うタイプだし、性格もやり方も、出てくるものも全然違う異質なもの同士なのに違和感ないんです。それはとても不思議な経験でした。



―ROLLYさんはもともと谷山さんの森にいた住人というか、森にいるキャラクターそのものなんじゃないかと思えますよね。



谷山 
そうなんです。とても自由に発想しているのに、私のことをスゴく補ってくれていると思うんです。私が几帳面にカッチリ作ったものにROLLYさんは自由に指で障子に穴を開けていくような感じなんですよ(笑)。その開けた穴がスゴく私の好きな感じなんです。自分だけでは足りなかった部分が自然と補われて、まるで今まで作っていたものが半分だったんじゃないかと思っちゃうくらいです。そういう意味では困ったな、みたいな(笑)。




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25年後、

「日本の名盤100選」に入っていても

おかしくないくらい

次の時代に伝える名盤ができました







―選曲についてはどんな風に決まったんですか?



ROLLY 
ここ3年、「猫森集会」に出演させて頂いて演奏した曲をリストアップしました。その中から人気のある曲、それと今作でドラムとベースをやってくれている僕のバンド、THE卍(まんじ)のメンバーでもある佐藤研二(Ba.)、高橋ロジャー和久(Dr.)の意見も聞いて、やりたい曲をピックアップしていきました。中でも全員が満場一致でやりたい!と言った曲が『ねむの花咲けばジャックはせつない』でした。



谷山 
“満場一致で選びました!”という言葉を使うほどメジャー感のある曲ではないんですが(笑)。



ROLLY 
とにかく制作期間中は楽しくて楽しくて。今年の6月頃でしたが、谷山さんがちょっと風邪引いてお休みされている間に、僕とプロデューサーの石井AQさんとで谷山さんがいなくてもできる部分のレコーディングを勝手に始めちゃったんです。



谷山 
そうなんですよ。しかも1日いない間に入れる予定じゃなかった曲が1曲増えてたし(笑)。



ROLLY 
谷山さんがいらっしゃらなかったので、その日は何となく作業が早く終って、AQさんに「他にやれそうな曲ないですか?」って言ったら「コレなんてどう?」って『素晴らしき紅マグロの世界』が出てきて。その場でレコーディングしちゃいました。 




―同じ曲とは思えない、でもやっぱり『紅マグロ』の世界が広がってますね(笑)。歌い手が違っても世界観がまるで同じなのがスゴい。




ROLLY 
谷山さんの楽曲の世界がわかっていたので、基本的には下絵を渡されてそこにどう色付けしていくかを考える作業でしたから、僕にとってはとにかく楽しい作業でした。何も考えず谷山さんの目の前で自由に色を塗ってみて、谷山さんの様子を見つつ、もうちょっと大丈夫かな?みたいに(笑)。途中の台詞も思いついたままガンガン入れてみました。特に下書きをしたり、こんな風にしてみようと台本を書いたりしてないんですけどね。



谷山 
ホントに面白いことを言ってるのに、「あ、コレは仮ですから」って言うんですよ。仮じゃなくてそのままでイイです!って(笑)。



ROLLY 
基本的には谷山さんの前でやってみて様子を見ることにしていました(笑)。最初レコーディングで僕は歌ってなかったんです。途中で発見したんです。『KARA-KURI-DOLL〜Wendy Dewのありふれた失恋〜』の時、初めてデュエットで歌ってみようとなって、そこで掴んだんですが、“ヒゲのおじさん”が入ったことで谷山さんの歌の世界にちょっとセクシーが足されたんですよね。コレもアリだな、と。



谷山 
ROLLYさんは『さよならDINO』に深い吐息を入れたりするんですよ。なんでココで??って思っちゃうんですが、何回聴いても吹いちゃいます(笑)。同じ曲で構成は一緒だし、コードはもちろん何も変えてないんですよ。それなのにこれだけ印象が変わるのがスゴいでしょ?



ROLLY 
根底にある部分が揺るぎないもので成り立っていますし、下地がしっかりしてますからね。”変”かもしれないけれど”品の良さ”も持ち合わせていて、「ティム・バートンの世界」という感じでしょうか。




―ティム・バートンの映画の世界と言われると確かにそうですね(笑)。



ROLLY 
言い方が難しいけれど、真っ当で真っ直ぐな歌、例えば「夢を諦めるな」とか、「ずっと君が好きだ」みたいな歌ももちろんイイけれど、僕としては「ホントに???」とツッ込みたくなる。ひねくれてるんです(笑)。僕はかなりの少数派だとわかっているけれど、ティム・バートン監督のSFコメディ『マーズ・アタック!』とローランド・エメリッヒ監督の超ハリウッド映画『インディペンデンス・デイ』というどちらも地球外生命体から地球が襲撃される映画がありますが、完全に僕は『マーズ・アタック!』派なんですよ。




―ROLLYさんがティム・バートン監督さながら、とても楽しんで作業されている雰囲気は曲を聴いていてスゴく伝わります。




ROLLY 
ミュージシャンというのは“今作ってるものが最高なんだ!”と思っていて、“いつか最高傑作を作るんだ!”と思ってやっているわけじゃない。レコーディング段階から僕はこの作品は25年後<日本の名盤100選>に間違いなく入る!と思ってましたし、次の時代に伝えていく数々の名盤の中に入ってもおかしくないと思っていました。




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夢の世界を浮遊し続ける

二人だからこそできる

音楽性の高さと

シュールで耽美な世界を

ご堪能くださいませ








―先ほどROLLYさんは「下絵をもらって、自分がそこに好きに色を塗っていくような」とおっしゃってましたが、具体的にはどんな風にイメージを膨らませていくんですか?



ROLLY 
僕はすぐその楽曲がどんな風景を描いているんだろう?と考えるんですが、『KARA-KURI-DOLL』を聴いた時、「コレは笹塚駅前、QUEEN’S伊勢丹的な建物前にあるからくり時計」と連想しました。毎時刻になると扉が開いて楽器隊が出てくるような時計で、それをいつもジッと見ている大人しい感じの、ちょっとオタクっぽい男の子がいる。人形の女の子はだんだんその男の子が気になって、ある日、魔法使いのお婆さんが“人間の女の子にしてあげる”というので、二度と人形には戻れないことを承知で人間の女の子になって彼の前に出ていくんだけど、「何で!?!?人形の女の子の方が良かったのに!!!」とその男の子に言われて逃げられてしまう・・・・・・このシュールさ!!!僕はとても好きなんですよ!谷山さんが書いたそういう画、もちろん笹塚じゃないけれど(笑)、その画を見ながら僕は“この魔法使いのお婆さんはこんな鷲っ鼻で、こんな顔をしていて”みたいに勝手に好き放題付け足していくんです。



―谷山さんの森の中でどっぷり楽しんでますね。登場人物も多い多い(笑)。



ROLLY 
そんな風に自分の中でイメージした世界に登場する人物たちが自然としゃべりだすわけです。そういえば、面白いことにレコーディング中に1曲でき上がりました。1曲目の『ROLLY&谷山浩子のからくり人形楽団』は最初から「森のくまさん」みたいなリズムでしたが、送ってもらったデモテープは輪唱にはなっていませんでした。谷山さんが歌っているのを聴いたとき、僕はこの曲は「森のくまさん」みたいにして歌うように後ろが空いてるんだ、って思っちゃったわけです。




―あれは偶然の産物なんですか?




ROLLY 
そうなんです。完全にそう思い込んでいた自分がレコーディングの時にいきなりそう歌ったらバッチリ形になりまして。そしたら明るく歌っているうちにだんだん恐さが出てきて、奇妙なマイナー調の『からくり人形楽団』もやってみたくなったんです。すぐそのアイデアをレコーディグして『哀しみのからくり人形楽団』が生まれました。



谷山 
その頃はレコーディングも終盤で、グランドピアノのない小さいスタジオに移っていたので、スタジオの隅に放置されていたアップライトピアノで弾いてみたんです。



ROLLY 
チューニングも危ない感じのピアノでしたけど、それがイイ雰囲気を出しましたね。



谷山 
ホンキートンク気味の音が逆に良かったんですよ。“マイナーで”と言われて、こんな感じかな?と一度歌ってみたんですが、その歌がそのまま使われることになったんです。だから1回しか歌ってませんね。



ROLLY 
そういえば!僕も『紅マグロ』は1回しか歌ってないですね。ダビング用のレコーディングもしていないです。



谷山 
あのボーカルはイイですよね〜。



ROLLY 
今回のアルバムでは随所に初期クイーンぽい、ちょっとヒステリックな感じのコーラスも入っていたりするんですが、何回も歌って自分の声を重ねているのではなく、特殊装置を使って声が重なって聴こえるようにしています。それを存分に使いました。だから1回しか歌ってないし、実はコレ、ライブでもできちゃうんです。だからやろうと思っているんです。



谷山 
ROLLYさんはその機材の使い方が上手いんです。



ROLLY 
それで終わりかな、と思いつつ何と最後のところに『カズオ君と“恐怖の”オルゴール』が入っているんですよ。(正式には『カズオくんと不思議なオルゴール』)この奇妙なアルバムの最後に相応しいものができ上がったんですよね。本当はオープニングに持っていってもイイかなと思ったんだけれど、あまりに恐すぎるかなと(笑)。




―最後にあるのも何だかまだ終わりじゃなくて続きがありそうで、ホントに恐さがありますね(笑)。




ROLLY 
まだまだ出来そうですよ。僕も楽しかったですし、敢えて大変だったこと挙げるとすれば、バンドレコーディングの日程が2日しか時間がなかったことかな。



―え??2日ですか?



谷山
実はROLLYさんが一番忙しかった時期にレコーディングが重なっちゃったんです。



ROLLY 
ちょうど日本最大級のシャンソンの祭典【パリ祭】というコンサートのリハーサルと本番、あと舞台「クリンドルクラックス」の稽古と本番が重なっている時期でしてね。それも全部終って夜になるとレコーディングに向かうという日々でした。本当はレコーディングに行くことにはなっていなくて、2日で音作りを終えて終了という段取りだったんです。



谷山
でも、その後ROLLYさんは毎日夜になるとスタジオに来てくれたんですよ。



ROLLY 
だってアルバム1枚作るのに自分のパートが終わって、後はお任せしますっていうのはナイでしょ?心が入ってないような気がしちゃって、やっぱり最後まで見届けたいと思ったんです。だから毎晩行きました。



谷山 
ROLLYさんが来ないと淋しいくらいでしたね。



ROLLY 
日程が少なかったのは非常にキツかったですが、おかげさまでそれ以上の喜びを毎日得ることができました。



―というと?



ROLLY 
日中の稽古場で苦労してまして、悔し涙にあけくれていましたから・・・。夜の音楽の時間が僕にとって本当に癒しの時間だったんです。スタジオにいる瞬間だけが自分が生きていることを感じることができます、って毎日言ってました(笑)。





このアルバム1枚でどっぷり“からくり人形楽団”の世界、
その魅力にハマって欲しい!
谷山さんは10月からライブツアーで全国を周り、11月には東京・大阪で、デビュー40周年の集大成「谷山浩子コンサート〜デビュー40周年大感謝祭〜」のコンサートが、そしてROLLYさんは、すかんちの全国ツアーが予定されています。
アルバムはもちろんですが ぜひぜひ、 生のお二人の世界もご堪能ください!








Now on sale!
New Album

『ROLLY&谷山浩子の
からくり人形楽団』



画像<収録曲>
01.ROLLY&谷山浩子のからくり人形楽団
02.パラソル天動説
03.公爵夫人の子守唄
04.ハートのジャックが有罪であることの証拠の歌
05.さよならDINO
06.素晴らしき紅マグロの世界
07.ねむの花咲けばジャックはせつない
08.Elfin
09.KARA-KURI-DOLL〜Wendy Dewのありふれた失恋〜
10.第2の夢・骨の駅
11.第5の夢・そっくり人形展覧会
12.ヤマハ発動機社歌
13.あたしの恋人
14.ねこの森には帰れない
15.哀しみのからくり人形楽団
16.カズオくんと不思議なオルゴール

YCCW-10178 \3,150(tax in)






谷山浩子ライブツアー2012
〜デビュー40周年大感謝祭 ソロ編〜



10月13日(土) 札幌 KRAPS HALL
Open 17:00/Start 17:30

10月14日(日) 札幌 KRAPS HALL
Open 16:30/Start 17:00

10月26日(金) いわきアリオス 音楽小ホール Open 18:30/Start 19:00

10月27日(土) エルパーク仙台 スタジオホール Open 17:00/Start 17:30

12月1日(土) 広島 ゲバントホール
Open 17:00/Start 17:30

12月15日(土) 福岡 ROOMS
Open 17:00/Start 17:30

12月16日(日) 福岡 ROOMS
Open 16:30/Start 17:00

12月21日(金) 名古屋市千種文化小劇場
Open 18:30/Start 19:00




谷山浩子コンサート
〜デビュー40周年大感謝祭〜


■大阪公演
11月4日(日) サンケイホール ブリ―ゼ
Open 16:15/Start 17:00
 
■東京公演
11月10日(土) 東京国際フォーラム ホールC
Open 16:15/Start 17:00



チケットはこちらから




すかんち結成30周年記念!
 
ROLLY、小畑ポンプ、ドクター田中、小川文明 / 佐藤研二



10月27日(土) 東京 赤坂BLITZ with 筋肉少女帯  Open 17:00/Start 18:00 Sold out!

12月15日(土) 札幌 BESSIE HALL 
Open 17:30/Stat 18:00

12月16日(日) 仙台 LIVEHOUSE enn 2nd 
Open 17:00/Start 17:30

1月12 日(土) 名古屋 THE BOTTOM LINE 
Open 17:00/Start 17:30

1月18日(金) 福岡 DRUM Be-1 
Open 18:30/Start 19:00

1月27日(日) 大阪 umeda AKASO 
Open 16:30/Start 17:00


チケットはこちらから



【谷山浩子Offiial HP】http://www.taniyamahiroko.com/

【ROLLY Offiial HP】 http://www.rollynet.com/







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